過疎地域の振興と自立を図ることを目的とした過疎地域自立促進特別措置法が改正されたことに伴い、本市では、平成22年4月から平成28年3月までの6年間を計画期間とする新しい「芦別市過疎地域自立促進市町村計画」を策定しました。 この過疎計画は、平成22年4月からスタートした「第5次総合計画」に掲げている目指すまちの将来像である「人が輝き 豊かな自然と共生する 安全・安心なまち あしべつ」を実現するため、総合計画に定めるさまざまな事業を展開し、本市のまちづくりを行ううえでの課題を解決し、地域が生き生きと自立していくことを目的とする計画です。 つきましては、このたび、新たに策定した芦別市過疎地域自立促進市町村計画の【本編】と【参考資料】を添付しますので、ご活用ください。
【本編】全文 (522kbyte)○分割版表紙・目次 (110kbyte)基本的な事項 (252kbyte)産業の振興・交通通信体系の整備、情報化及び地域間交流の促進 (238kbyte)生活環境の整備・高齢者等の保健及び福祉の向上及び増進 (262kbyte)医療の確保・教育の振興 (197kbyte)地域文化の振興等・集落の整備・その他地域の自立促進に関し必要な事項 (173kbyte)事業計画(平成22年度~平成27年度)過疎地域自立促進特別事業分 (195kbyte)【参考資料】事業計画(平成22年度~平成27年度) (186kbyte)