芦別市長 荻原貢の動静をお知らせいたします。
10月31日(木曜日)
令和6年度空知市長連絡協議会秋季定期総会が岩見沢市で開催され、空知各市の企業誘致促進に関する取り組みや公益通報者保護法に基づく体制整備について意見・情報交換を行い、会議終了後の行政視察で岩見沢市のスマート農業の取り組みについて説明をいただきました。
10月30日(水曜日)

今年で通算7回目となる芦別商工会議所主催事業の「星の降る里あしべつフォトコンテスト2024」表彰式が同会議所で開催され、受賞された皆様に祝意を申し上げました。今回も市内外から多くの応募作品が寄せられた中、見事入賞された作品はいずれも本市の魅力が詰まった素晴らしい芸術作品で、2025年のカレンダーとして、広く発信されることを大いに期待しております。

本市の応援大使であるようへいさんがお越しになられ、芦別産米を使用したお菓子の開発についてご提案をいただき、大変有難く、今後、本市の新たな特産品となりますことを期待しております。
10月29日(火曜日)

今年度第1回目の市子ども・子育て会議が子どもセンターで開催され、今年度委員となられた皆様に感謝の意を表させていただくとともに、来年度からスタートする「第3期子ども子育て支援事業計画」の策定に向けて審議をいただきました。
10月25日(金曜日)

奈井江町開町(分村)80年記念式典が奈井江町内で開催され、来賓紹介を受け、祝意を申し上げました。

北海学園大学経営学部佐藤大輔教授のゼミ生と同大学経済学部上園昌武教授がお越しになられ、9月に行われた芦別の魅力発見と地方創生を考える「『好き』の降る里プロジェクト」の実施報告と感想を学生皆さんからいただいたほか、同大学開発研究所で取り組まれている北海道の持続可能な地域社会の形成方策に関する総合研究について説明をいただきました。
10月24日(木曜日)

町内会連合会との市政懇談会が市庁舎内で開催され、各町内会における冬期間の雪捨て場としての空き地利用や、ヒグマを生活圏に近寄らせないための対策強化、「あしべつ防災メール39」によるヒグマ出没情報配信の際の場所を示した地図の添付や、市道脇の草刈り等、同会からの要望事項を含め市政の課題について意見交換をさせていただきました。
10月23日(水曜日)

赤平市市制施行70周年記念式典が赤平市内で挙行され、ご案内をいただいていたことから出席をし祝意を表させていただきました。
10月22日(火曜日)

引き続き本市の人権擁護委員としてお引き受けいただいた、5期目となる田中優一様(写真左)と4期目の蜂谷文子様(写真右)に法務大臣からの委嘱状の伝達をさせていただきました。これまで長きにわたり市民皆さんからの様々な人権相談や人権思想の普及高揚のためご尽力、ご協力いただいておりますことに深く敬意と感謝の意を表させていただきますとともに、豊かな経験と見識をもとに市民誰もの人権や尊厳が守られる身近な相談役として、一層のお力添えをお願いいたしました。
10月21日(月曜日)

「食品ロス削減推進講演会」が福祉センターで開催され、北海道消費者協会の非常勤講師である吉田陽子様より、「チャレンジ!楽しみながら家庭で食品ロス削減」と題し、「家庭でできる食品ロス削減の取組み」や「食材を無駄なく消費する方法」等、家庭で実践可能な取り組みについて貴重な講演をいただきました。本講演会を機に本市の食品ロス削減推進につながることを期待しております。
10月20日(日曜日)

恒例の芦別消防団スポーツ交流会が芦別温泉パークゴルフ場で盛大に開催され、団員相互の親睦交流を深めながらスポーツの秋を存分に楽しみ、ナイスショットで会心の笑みが団員の皆さんに多く訪れることを祈念しております。

市職員の若手有志団体「ONE TEAM(ワンチーム)」(代表小山雄也さん)の自主イベント「SPARKLERS FESTIVAL!2024-芦別で一番小さな花火大会-」が上芦別公園で多くの小中高生の参加のもと開催され、まちを盛りあげ、地域の活性化に取り組まれる同メンバーをはじめ、手伝いで参加されていた職員皆様への激励と、イベントにご協力をいただいた出店者並びに関係者の皆様に改めて感謝申し上げます。

本市では13年ぶりとなる全空知剣道連盟主催の「第72回全空知剣道大会」が市総合体育館で盛大に開催され、空知管内からお越しいただいた9団体、約80名の皆様に心からの歓迎の意と、本大会の開催運営にご尽力いただいた同連盟をはじめ、芦別剣道連盟の皆様、関係者皆様に感謝申し上げました。
10月19日(土曜日)

市スポーツ協会創立70周年記念事業「トップアスリート教室in芦別」が市総合体育館で、多くの子ども達が参加される中、盛大に開催され、同協会が創立70周年を迎えられたことに心からの祝意と、講師として以前にも芦別にお越しいただき、当市ともゆかりのある元女子バスケットボール日本代表チームヘッドコーチの内海知秀様と元世界陸上リレー選手の北風沙織様に歓迎の意を表させていただきました。本イベントが子どもたちのスポーツへの興味や基本的な技術の向上につながるものと期待しております。
10月18日(金曜日)

昨年11月19日に札幌市で開催された「第35回北海道障がい者卓球競技大会」に出場された三浦恵様(写真中央)より、見事優勝を果たされ、今月26日から佐賀県で開催の「第23回全国障害者スポーツ大会」に出場されることのご報告をいただき、心からの祝意と、練習の成果を存分に発揮されて大会に臨まれ、芦別の名を大いにPRくださるようエールを送らせていただきました。(写真右:芦別市身体障害者福祉協会会長 大石勝様)
10月17日(木曜日)

本市の応援大使である法政大学法学部教授の土山希美枝様に、大変お忙しい中を来芦いただき、午前中には「あしべつの脱炭素をリアルに考える」と題して市職員を対象とした講演会(研修)を福祉センターで、また、午後からは市民会館で開かれた中空知ふるさと市町村圏(5市5町)議員交流会で「議会と市民と議員のありかたを考える」と題し、貴重な講演をいただきました。
10月16日(水曜日)

北海道市長会理事会並びに秋季定期総会が札幌市で開催され、道内各市の市長と国や道等への秋季要望事項等について意見交換を行いました。(右の写真2列目右から4番目が小職)
10月15日(火曜日)

芦別高校ラグビー部の皆さんが、「全道高校ラグビー北選手権大会」に富良野、羽幌との合同チーム(旭川・空知合同)で出場され、決勝戦で遠軽高校と対戦し、両チームが同点で優勝を果たされたことの報告をいただきました。輝かしい快挙と、チーム一丸となって最後まで諦めない正々堂々としたプレーで、市民皆様に勇気や希望、感動を与えていただいたことに心から祝意と感謝を申し上げました。
10月14日(月曜日)

健康都市宣言記念事業として、スポーツを通して健康づくりや体力づくりにつなげていくための「第47回市民ラジオ体操会兼第58回市民あるけあるけ運動」が好天に恵まれた中、市スポーツ協会並びに市スポーツ推進委員会皆様のご協力のもと、なまこ山総合運動公園で開催され、多くの市民の皆様にご参加いただき、健康の増進と体力向上の一助として、また、紅葉が進む景色やスポーツの秋を存分に楽しみ、健やかでさわやかな1日にしていただくようご祈念申し上げました。
10月12日(土曜日)

5年ぶりとなる芦別バスケットボール協会主催の「バスケットボーラーの集い」が福祉センターで、多くの皆様のご参会のもと盛大に開催され、髙砂会長をはじめ同協会の皆様に、本市のスポーツ振興やバスケットボール競技の普及発展等にご尽力いただいていることへの感謝と、この集いを機に同会の益々のご発展をご祈念申し上げました。

第25回星槎祭が「今ここに集う、スターダストたち」をテーマに星槎国際高校芦別学習センターで開催され、日々の学習活動の成果が存分に発揮されたステージ発表や模擬店等を楽しませていただきました。
10月11日(金曜日)

月例の市交通安全対策本部会議を福祉センターで開催し、日ごと日没が早まり、道路を横断する歩行者や鹿等の動物が見えにくいほか、朝晩の寒暖差で路面が濡れ滑りやすくなる可能性があり、地域や職域等での注意喚起を含め引き続き事故防止に向けた取り組みを一層強化していくこととあわせ、今月14日から22日まで実施される秋の輸送繁忙期交通安全運動や、来月13日から22日までの冬の交通安全運動の実施計画等について協議を行いました。会議終了後には、道の駅スタープラザ芦別前の国道で人の波街頭啓発を行いました。
10月10日(木曜日)

野花南町の有限会社加藤農場様を訪問し、国内最高品種の好適酒米「山田錦」の稲刈りの視察と、ご厚意によりコンバインに乗せていただき、稲刈りの貴重な体験もさせていただきました。本年の生育状況は順調で品質、収量とも良好なことから、多くの皆様に芦別産「山田錦」を賞味いただけることを期待しております。

今年度の地域安全運動が今月11日から20日までの10日間実施されることに伴う出動式が芦別警察署で開催され、地域の安心安全を担うのは市民一人ひとりの行動によることからも、市民一丸となった地域安全運動の継続的な取り組みが図られるよう参加関係者皆様に激励のご挨拶を申し上げるとともに、パトロールカー及び市の青色回転灯装備車の出動に立ちあいました。
10月9日(水曜日)

第6回市議会(臨時会)が開催され、冒頭に、これまで掲げた公約の一定の成果や高齢による体力の減退等から今任期をもって退任し、次のリーダーにバトンを託すべく来年2月の市長選へ出馬しないことの表明をさせていただくとともに、物価高騰対策として、全世帯にそれぞれ1万~1万5千円相当の商品券を支給する冬季生活応援商品券発行事業等を盛り込んだ一般会計補正予算案等について提案させていただき、慎重なご審議のもと、原案可決となりました。
10月8日(火曜日)

第38回防犯都市宣言を記念する市民の集い・地域安全運動芦別市民大会が福祉センターで開催され、今月11日から20日までの10日間実施される全国地域安全運動への支援とご協力をお願い申し上げ、また、一般社団法人北海道消費者協会・山口博美様より、「消費者トラブルから身を守ろう~身近に潜む悪質商法~」と題した貴重な講話をいただきました。
10月6日(日曜日)

昨年に続き2回目となる「あしべつスター☆マラニック」が好天にも恵まれた中、市民をはじめ、全道各地から約150名の皆様のご参加のもと盛大に開催され、今回は街中を巡るコース設定で、各エイドステーションでは、芦別ならではの特産品でおもてなしがされました。主催いただいた芦別観光協会をはじめ関係団体の皆様、ご協力いただいた関係者の皆様に心から労いと感謝の意を表させていただくとともに、まちの活性化や特産品のPR、健康づくりにもつながるこのイベントが、来年以降も継続開催されることを期待しております。
10月5日(土曜日)

10月5日・6日の両日市民会館で開催の「芦別市民芸術祭」に合わせ、市文化連盟主催の「文化交流会」に出席しご挨拶を申し上げました。市民芸術祭では、加盟9団体や市内小中学校生、幼稚園児による作品展示のほか、芸能発表には9団体の出演が予定されており、出展・出演される皆様の日頃からのご努力と活動の成果を是非多くの方に鑑賞いただきたいと思います。

星の降る里あしべつ応援団員として本市のPRにご協力いただいている松坂孝一様が結成されているバンド「十手ジャパン」のライブが道の駅で開催され、迫力と素晴らしい演奏に感激しました。

公務の合間に「あした山荘」に立ち寄らせていただき、昼食にホットサンドイッチをオーダーさせていただきました。

地方創生塾の活動の一環として、芦別高校の生徒(2年生)が、今回で4回目となる1日限定の高校生カフェを道の駅に開店され、腕によりをかけてのオム焼きそばやスイーツ、ドリンクなどを提供販売し、行列ができるほどの賑わいを見せるなど、まちの活性化とPRをめざすこの取り組みに、激励の言葉を送らせていただきました。
10月1日(火曜日)

令和6年10月1日付けで教育委員会委員任命(3期目)の辞令書を坂井大樹様に交付させていただき、引き続き本市教育の振興・発展にお力添えをお願いいたしました。

芦別市共同募金委員会主催による「街頭募金出発式」が福祉センターで開催され、地域社会の助けあい運動として1人でも多くの皆さんの善意が寄せられ、地域福祉増進の架け橋となるよう祈念しております。出発式終了後には、北海道銀行芦別支店前で募金活動行いました。

10月1日付新規採用職員の辞令交付を行い、初心を大切にし、市や市民のために失敗を恐れず挑戦し続け活躍くださるようエールを送りました。
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