令和8年(2026年)4月1日より、地域社会及び北海道経済の発展に資するよう、観光の振興を図る施策に要する費用に充てることを目的に、「北海道宿泊税」が導入されます。
芦別市においても、ホテルや旅館、簡易宿所、民泊の施設における宿泊行為に対して北海道宿泊税が課税されますので、お知らせいたします。
なお、市の公共施設である「滝里湖オートキャンプ場コテージ」「芦別宿泊交流センター」においても、令和8(2026年)年4月1日の宿泊から北海道宿泊税が課税されますので、あわせてお知らせいたします。
詳しくは、北海道宿泊税のホームページをご覧ください。