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防災備蓄品備蓄状況

防災備蓄品の備蓄について

 災害時の備蓄体制は、➀自助(自分の備えは、自分で行う。)、➁共助(地域や職場で助け合う。)、➂公助(公的機関が支援を行う。)を基本的な考え方とし、最低限必要な家庭内備蓄と市が行う行政備蓄を整備することで、市民・行政が一体となって構築することを目標としています。以下、基本的な考え方を提示します。

⑴行政備蓄について

 行政備蓄とは、市が平時から実施する食料等の備蓄をいいます。大規模災害時には、家屋の倒壊、焼失等により多数の避難者、負傷者の発生が想定されることから、市平時から食料、生活必需品及び防災用資機材の備蓄に努めます。

  芦別市災害備蓄計画.pdf (PDF 224KB)

  防災備蓄品備蓄状況(令和2年10月1日現在) (PDF 133KB)

⑵家庭内備蓄について

 家庭内備蓄とは、市民が自らの家庭内において最低3日間程度の食料や飲料水、ラジオ、懐中電灯、医薬品等の備蓄を行うなど、日頃から災害時に必要な物資を蓄えておくことをいいます。

  災害時の持ち出し品・備蓄品リスト.pdf (PDF 488KB)

 

備蓄品の保管方法(ローリングストック)について

 災害備蓄品の保管方法に「ローリングストック」という方法があります。詳しくは下記をご覧ください。

  備蓄品の保管方法(ローリングストック)について

 

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